視点の設定

コマンド

パス

ショートカット

アングルを決める

ビュー

Ctrl + 0(ゼロ、Windows)

Cmd + 0(ゼロ、Mac)

アングルを決めるコマンドを使用すると、視点(アングル)の角度や、高さ、および投影の方法を指定して、正確な3Dビューを設定できます。このコマンドは通常、2D作業画面ビューから実行されますが、3Dビューのいずれかからアングルを決めることもできます。

視点(アングル)を決めるには:

コマンドを選択します。

クリックして線を引き、視点の方向を示します。線の始点は視点の位置を示し、終点は視点が向いている方向(注視点)を示します。

アングルを決めるダイアログボックスが開きます。

クリックすると、パラメータの表示/非表示を切り替えられます。クリックすると、パラメータの表示/非表示を切り替えられます。

パラメータ

説明

視点の高さ

引いた線の始点で視点の高さを指定します。

視心の高さ

引いた線の終点で視点の方向を指定します。

投影の方法

希望する投影の方法を選択するか、または投影の方法を変更せずに現在の設定を使用します。

レンダーカメラを配置する