LEDウォールを編集する
LEDウォール形状を編集する
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コマンド |
作業画面:パス |
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LEDウォールの形状を編集 |
LEDウォールのコンテキストメニュー |
LEDウォールの一部のパラメータは、ウォールモードによって異なります。たとえば、アスペクト比のウォールの高さと幅はリンクしているため、一方を変更するともう一方も変更され、アスペクト比が維持されます。サポート、底部から床面の高さ、オフセット、パネル選択、およびその他の設定によって編集が制限される場合もあります。
LEDウォール形状を編集するには:
次のいずれかの操作を行います:
LEDウォールを右クリックし、コンテキストコマンドを選択します。
ウォールにパネルがない場合は、単にウォールをダブルクリックして変形ツールをアクティブにします。
ウォールを選択してから、変形ツールをクリックします。
ウォールの長さまたは高さを調整するには、ハンドルをドラッグして移動します。パネルシンボルがある場合は、パネルシンボルのサイズに基づいて候補の点にツールがスナップされ、必要に応じてパネルが追加されます。ウォールに新しいパネルを生成して自動的に番号を付けるには、時間がかかる場合があります。
ウォールにカスタムの変更を加えている場合(異なるサイズのパネルや異なるパネルシンボルを置き換えた場合など)、そのウォールを編集するとウォールとそのパネルは再生成されるため、変更は破棄されます。
フリーフォームのLEDウォールの延長
LEDウォールパネルを編集する
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コマンド |
作業画面:パス |
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LEDウォールのパネルを編集 |
LEDウォールのコンテキストメニュー |
パネルは、設定に基づき、LEDウォールツールによって自動的に配置されます。配置後に、個々のパネルを編集できます。
パネルを編集するには:
コンテキストコマンドを選択するか、LEDウォールをダブルクリックし、図形の編集モードでパネルにアクセスします。
編集するパネルを選択します。オブジェクト情報パレットにパラメータが表示されます。
クリックすると、パラメータの表示/非表示を切り替えられます。クリックすると、パラメータの表示/非表示を切り替えられます。
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パラメータ |
説明 |
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シンボル名 |
現在選択しているシンボルが表示されます。必要に応じて、リソースセレクタから別のパネルリソースを選択します。 新しいパネルが以前のシンボルとは異なるサイズの場合、警告が表示され、LEDウォールモード、サイズ、または高さを調整する必要が生じる場合があります。 |
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パネルの省略名 |
パネルの省略名を指定します。 |
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設置場所/位置/ウォール/セクション |
情報を追加すると、図面に配置したり、レポートに使用したりできます。これらのパラメータの一部はLEDウォールで定義されています。 |
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ユニット |
パネル番号(または関連付けられたリギングオブジェクトに沿った吊り元)を示します。 |
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電源と信号詳細 |
LEDウォールの情報が表示されます。これらのパラメータは編集可能です。 |
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パネルの仕様 |
現在の設定に基づいたパネルの仕様が表示されます。 |
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荷重情報 |
Braceworksの計算では、パネルは点荷重と見なされます。荷重情報はBraceworksの計算とレポートに使用されます(Braceworksが必要)。 |
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荷重計算に含める (Braceworksが必要) |
Braceworksの計算にLEDウォールパネルを含めます。構造計算からオブジェクトを除外するには、選択を解除します。 |
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荷重グループ名 |
LEDウォールオブジェクト/パネルの荷重カテゴリは常に映像になります。 |
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荷重ID |
レポートの参考情報として、荷重に固有のIDを入力します。 |
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荷重名 |
荷重計算でオブジェクトを識別するための名前です。 |
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重量 |
オブジェクトの総重量を入力します。 |
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吊り元 |
LEDウォールオブジェクトを連結している場合は、関連付けられたリギングオブジェクトの名前が表示されます。 |
図形の編集モードを終了して図面に戻ります。パネルの変更に基づいてウォールが再描画されます。
熟練したユーザーであれば、カスタムのLEDウォールのパネルを作成できます。3Dのみのシンボルが必要になり(ハイブリッドは不可)、Video LED Wall Panelレコードを連結する必要があります。独自の3Dパネルを描画してパラメータを設定し、3Dシンボルを作成して、シンボル定義にレコードを連結できます。あるいは、図形の編集モードでLEDウォールからコピーした既存のハイブリッドパネルシンボルを3Dシンボルに変換することもできます。シンボルをコピーし、図形の編集モードを終了してから、3Dビューで図面にシンボルをペーストして、パラメータを設定します。シンボルを選択し、加工>変換>グループに変換を選択します。グループに変換ダイアログボックスですべての図形をグループに変換するオプションを選択します。グループを選択した状態で、加工>シンボル登録を選択し、グループから3Dシンボルを作成します。オブジェクト情報パレットのデータタブから、Video LED Wall Panelレコードを新しいシンボル定義に連結します。レコードフォーマットをシンボル、図形、およびマテリアルに連結するを参照してください。
LEDウォールアクセサリを編集する
上部または下部のサポートアクセサリを追加すると、LEDウォールツールによってサポートアクセサリが自動的に配置されます。配置後に、個々のアクセサリを編集できます。
アクセサリを編集するには:
LEDウォールをダブルクリックし、LEDウォールを図形の編集モードで開きます。
編集するアクセサリを選択します。オブジェクト情報パレットにパラメータが表示されます。
クリックすると、パラメータの表示/非表示を切り替えられます。クリックすると、パラメータの表示/非表示を切り替えられます。
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パラメータ |
説明 |
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シンボル名 |
現在選択しているシンボルが表示されます。必要に応じて、リソースセレクタから別のアクセサリリソースを選択します。 |
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アクセサリの省略名 |
アクセサリの省略名を指定します。 |
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設置場所/位置/ウォール/セクション |
情報を追加すると、図面に配置したり、レポートに使用したりできます。これらのパラメータの一部はLEDウォールで定義されています。 |
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ユニット |
アクセサリ番号(または関連付けられたリギングオブジェクトに沿った吊り元)を示します。 |
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荷重情報 |
Braceworksの計算では、アクセサリは点荷重と見なされます。荷重情報はBraceworksの計算とレポートに使用されます(Braceworksが必要)。 |
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荷重計算に含める (Braceworksが必要) |
Braceworksの計算にLEDウォールアクセサリを含めます。構造計算からオブジェクトを除外するには、選択を解除します。 |
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荷重グループ名 |
LEDウォールオブジェクト/パネル/アクセサリの荷重カテゴリは常に映像になります。 |
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荷重ID |
レポートの参考情報として、荷重に固有のIDを入力します。 |
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荷重名 |
荷重計算でオブジェクトを識別するための名前です。 |
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重量 |
オブジェクトの総重量を入力します。 |
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吊り元 |
LEDウォールオブジェクトを連結している場合は、関連付けられたリギングオブジェクトの名前が表示されます。 |
図形の編集モードを終了して図面に戻ります。
